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ハッピーメールで”この会員ではご利用できません”と出た場合の対処法!

「ハッピーメールで利用制限がかかった場合は?」

「この会員は利用できませんと表示された!」

 

ハッピーメールにログインしようと思って、”この会員ではご利用できません”という表示が出ることがあります。

会員ログインができない時点で、相当な悪行をしているということであり、利用制限がかかっている可能性が非常に高いです。

 

あるいはサーバーがダウンしていることが考えられますが、一番の原因は利用制限でしょう。

 

今回は、ハッピーメールで利用制限がかかる原因とかかったときの対処法を解説していくわね~!

よくわかる解説

利用制限=強制退会

正しく利用すれば問題ない

ハッピーメールの利用制限とはそもそも何?

ハッピーメールには、利用制限措置というものを設けています。

利用制限といってもピンとこない人が多いと思いますが、要は強制退会です。

 

制限がかかるだけで復活すると思ったら大間違いよ!

 

会員規約に違反したユーザーは、運営からの通告なく急に利用停止処分を食らってしまいます。
(初犯の場合は1週間~2週間の利用制限で済みます)

 

利用制限を食らうと、すべての機能を利用できなくなるので注意しましょう。

ログインすることができないので、全てのコンテンツが利用不可です。

 

 

実際に利用制限措置を食らった人がいましたが、このように表示されます。

基本的にこのタイプは、業者の可能性が高く、ハッピーメールの運営にとって適していないと判断されたユーザーです。

 

仮に、あなたが利用制限措置を受けたということは、それなりの行為をしたということになります。

 

普通に利用していたら、制限がかかることはありませんよ!

利用制限中のユーザーとはどういうタイプ?

ハッピーメールの利用規約には、禁止事項が設定されています。

この禁止事項に違反すれば、利用制限処分になる仕組みなので、違反しない程度に利用すれば問題ありません。

 

 

この様に、禁止事項は多く存在しますが、一般的なユーザーが該当するとしたら下記の通りでしょう。

 

禁止事項に違反する行為

18歳未満のユーザー

個人情報を執拗に聞き出す(大体がこれ)

なりすましアカウント

異常な量のメッセージを送る

割り切り・援助交際の交渉

 

男性で該当するのは、”個人情報の聞き出し、割り切り交渉”でしょう。

ハッピーメールは、ポイント制なので早い段階で連絡先を交換したほうが、節約になります。

 

しかし、相手が教えてくれないからといって執拗に聞き出すと、スパム扱いされてしまい利用制限措置を取られてしまうことがあります。

さらに、割り切りの値段交渉なども、ハッピーメール上で行うと利用規約違反になるので要注意です!

 

割り切り自体犯罪だから、そもそも交渉しないのが一番よ!

ハッピーメールで利用制限になる4つの原因!

ハッピーメールでは、規約違反に該当すると利用制限を食らうことがわかりました。

ログインしたときに、”この会員ではご利用できません”とならないように、注意しなければなりません。

 

運営は、365日24時間の監視体制を行っているので、利用規約違反に逐一対応しているということがよくわかります。

主に、利用制限になる原因ですが、下記の4つです。

 

やり取りしている相手が業者だった

相手から通報された

性別を偽った

勧誘行為・プライバシー侵害

 

悪気はなくても、意図せず利用制限がかかることがあるので注意しましょう!

 

原因を把握しておけば、対策になるから便利よ!

やり取りしている相手が業者だった

身に覚えがなく、利用制限を食らってしまった人は、この原因に該当している可能性があります。

禁止事項で解説した通り、ハッピーメールでは下記が禁止されています。

 

掲示板に”電話番号、メルアド”を書き込む

外部URLに誘導する

宗教・マルチ勧誘等をする

宣伝行為(マルチ・ビジネス等)

 

あなたがしなくても、相手の勧誘に乗った場合に悪質なユーザーと認定されてしまい、利用制限措置を食らう可能性があります。

また、相手が利用制限措置を食らった場合は、上記4つのいずれかに該当していることが考えられます。

 

悪質なユーザーなので、やり取りする価値はありませんね!

 

業者かどうか確認するのは簡単で、露骨にエロいメッセージを送ってきたり、脈絡がない文章を送ってきたら怪しみましょう。

自分に非がないのに、利用制限をされたら本末転倒なので、最初からやり取りしないことが重要です。

相手から通報された

業者のほかに、身に覚えがなく利用制限がかかった場合は、別のユーザーから通報された可能性があります。

心当たりがなくても、相手が”悪質なユーザー”と思ったら、その時点で通報されるので要注意です。

 

個人的にやり取りをしていて、問題となる行為は下記の通りです。

 

通報されやすい悪質な行為

会う約束をして当日無連絡ドタキャンをした

誹謗中傷

ライン・メルアドを執拗に聞く

ユーザーの個人情報を掲示板に書く

 

やり取りして通報されることもあれば、会う約束をしてから通報されるパターンもあるので、注意したいところです。

特に、会う約束をしていたのに、行くのが面倒になって”無連絡ドタキャン”をすると、利用制限の対象になります。

 

どういう理由があっても、しっかり断りを入れてからキャンセルすべきですね!

 

要は、自分がされて嫌なことをしたら、通報されるという認識でよいです。

第三者に対しての迷惑行為が発覚すれば、当然悪質なユーザーと判断されてしまうので、利用制限の対象になります。

 

少しでも平穏に、ハッピーメールを利用するためにも、風紀を守った正しい利用方法を意識しましょう!

性別を偽った

ハッピーメールに限らず、どの出会い系アプリでも性別を偽って登録することは禁止されているので、注意しましょう。

性別を偽って登録する必要性はありませんが、中にはポイントをケチるために女性として登録する人もいるようです。
(ハッピーメールでは同性とやりとりできません)

 

性別を偽るということは、異性とやり取りする気がないということですから、業者と認定されても仕方ありません。

ただし、性別を証明するような身分証を提出するわけでもないので、バレることはほとんどないでしょう。

 

相当なことがないとバレませんし、下記のことをしない限りは問題ありません。
※リスクが高いのでオススメできません

 

自己申告

健康保険証を提出する

 

ハッピーメールでは、性別を確認される手段がないので、自己申告以外でバレることはないでしょう。

しかし、年齢確認の際に健康保険証を提出した場合のみ、性別がバレる可能性があります。

 

そもそも偽るのが禁止されてるから、正直に自分の性別を入力すべきね!

勧誘行為・プライバシー侵害

主に紹介した3つが、利用制限をかかる理由になります。

しかし、それ以外にも該当する可能性があるので、トラブルに遭わないためにもそれぞれ紹介しておきます。

 

勧誘行為

プライバシー侵害

 

この2つは、普通にハッピーメールを利用していれば、該当することはありませんが、可能性は考えられます。

まず、勧誘行為ですが”宗教、マルチ、ビジネス”関連の勧誘行為は、全面的に禁止されています。

 

最初からその目的で登録するなら、出会い系アプリではなく別のツールに登録することをオススメします!

 

利用制限がかかると、アカウントを復旧できなくなりますからね!

 

プライバシーの侵害なども、規約違反の対象です。

意図せずした行為が、実はプライバシーの侵害になることもあるので、気を付けたいところです!

 

プライバシー侵害に該当する行為

掲示板に相手の個人情報を書き込む

SNSで個人情報を晒す

SNSで相手のやり取り・プロフィール写真を公開する

 

下記2つに関しては、Twitter等でよく見受けられる行為です。

相手や運営に見つからない限り問題ありませんが、いつどこで通報されるかわからないので、注意しましょう。

 

”業者・ドタキャン被害”等の、腹いせで晒し行為をするのもわかりますが、プライバシー侵害のリスクを抱える可能性があることを、しっかり意識する必要があります。

ハッピーメールで利用制限がかかった場合の対処法

ハッピーメールで、なんらかの原因で利用制限がかかったとします。

当然、その場合はポイントの返還はできませんし、返金対応をすることはできません。

 

仮に、もう一度利用したいという場合は、下記の2つの方法があります。

 

別の出会い系アプリに登録する

ハッピーメールに再登録する

 

どちらも効果的ですが、ハッピーメールを利用したい場合は、再登録という手段しか残っていません。

利用制限後にハッピーメールに再登録する方法

ハッピーメールは、複数の電話番号で登録することが禁止されているので、同一IPから登録があった場合は、即利用制限がかかります。

さらに、利用制限がかかったアカウントで登録している電話番号では、再登録することができません。

 

この場合、Facebook連携をして新規登録する必要があります。

※Facebook連携でも電話番号が必要です

 

以前は、メールアドレスだけで登録が可能でしたが、ハッピーメールに登録するためには、電話番号認証が必須なので別の電話番号で登録する以外方法はありません。

 

新しく端末を契約するにしても、お金がかかるので注意したいところですね…

まとめ:ハッピーメールの利用制限はアプリの風紀を守るため!

ハッピーメールには、利用制限措置があることがわかりました。

”このアカウントはログインできません”という表示が出る場合は、利用制限がかかっていることが考えられるので、注意しましょう。

 

利用制限措置は、アプリ内風紀を守るために必要なことです。

正しく利用してさえいれば、利用制限がかかることはありませんし、特に心配になる必要はないでしょう。

 

利用制限=強制退会

業者・悪質なユーザーがよく制限される

再登録する際は電話番号を新しく取る必要がある

 

まとめると、このようになります。

特に、業者と関わってしまうと、飛び火で利用制限がかかってしまうことがあるので、要注意です!

 

正しくハッピーメールを利用するためにも、しっかり意識したいところよ!

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