せっかく使うなら会いたいよね!?使い方と実体を暴露!

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米山元知事の使っていたサイトはハッピーメール?援助交際OKなサイト?

「米山知事が利用したサイトを知りたい」

「ハッピーメールは危険なの?」

 

ハッピーメールは、優良な出会い系アプリという側面もありますが、トラブルが頻発しているのが事実です。

実際に、2018年には新潟県の米山知事が買春容疑で辞職しましたが、その際に利用していたサイトがハッピーメールだったそうです。

 

実際のところ、ハッピーメールが優良サイトなのかどうかは個人の見解次第。

今回は、ハッピーメールで発生した事件を含めて安全性を紹介するわよ~!気になる人は必見ね!

 

よくわかる解説

ハッピーメールは業者もいるが素人もいる

業者を見分ければ誰でも出会える

エロい人には近づかない

ハッピーメールで発生した事件を紹介!

ハッピーメールは、国内で最も会員数が存在する大手出会い系アプリです。

その会員は、2000万人以上と大規模であり、多くの利用者がいることがわかります。

 

関連記事>>ハッピーメールは優良出会い系アプリ?実態を徹底解説します!

 

詳しい内容は上記記事を参考にしてもらうとして、ハッピーメールでは過去に2つの事件が報道されました。

アプリ名は隠されていましたが、供述や調査の結果ハッピーメールと判明したものです。

 

美人局(つつもたせ)容疑

新潟県知事買春事件

 

主にこの2つが挙げられるので、それぞれ概要を説明していきます。

美人局(つつもたせ)容疑

 

こちらの事件は諸説ありますが、逮捕後の少年の供述により、ハッピーメールということが判明しているケースです。

出会い系アプリで出会った男性に、金銭を要求した男女3人を逮捕したという事例になります。

 

美人局被害というのは、出会い系アプリで頻発しています。

2019年現在では、徐々に減少傾向にありますが、それでも数をゼロにできていません。

 

金銭要求をする悪質な業者なので、撲滅してほしいですよね…

 

さらに、こういう事件が発生してしまうと、ハッピーメールの信用も下がってしまいます。

優良サイトとして利用している人でも、事件が一つでも発生したら、利用をやめたくなる人もいるでしょう。

新潟県知事買春事件

 

2018年に発生したこの事件は、新潟県知事の米山隆一氏がハッピーメールを使って買春行為をしていたというもの。

俗にいう、割り切り行為を知事が行っていたというケースであり、エリート街道から一気に転落人生を歩んだという事例になります。

 

詳しい概要は、知事就任後に出会い系アプリで知り合った女性に、4万円程度渡して交際をしていたそうです。

割り切りは、グレーゾーンであり、相手が未成年ではなければ、交際している事実がある限り違法ではありません。

 

しかし、県知事という地位が大きく関係しており、明るみになったというパターンですね。

ハッピーメールでは、確かに割り切りが横行しているのが現状であり、私も勧誘メールが何度も届きます。

 

 

連絡先を交換した女性が、割り切り希望者だったというケースもあります。

それなりに社会的地位があるなら、割り切りに手を出さないことです。

 

一瞬で人生を棒に振ってしまうことがあるから、余計に注意したいところね。

補足:米山元知事の現在

”女性に振り向いてほしかった”という理由で、援助交際をしていた米山元知事ですが、現在は政界に復帰しているようです。

SNSでの活動をメインに行い、報道番組にも出演しているとのこと。

 

弁護士・医師という経歴を持つエリートなので、政界以外にも彼の生かせるジャンルは多く存在します。

 

過去の失敗を生かしながら、世のため人のために活動してほしいものね!

ハッピーメールは本当に出会える出会い系アプリ

当サイトでも紹介している通り、ハッピーメールは本当に出会えるアプリと断言することができます。

実際、米山元知事は50歳でありながら20代の女性と知り合うことができたわけですからね。

 

会えるということに変わりはありませんが、彼の場合は援助交際目的で会ったということ。

これは紛れもない事実であり、お金を出せばだれでも会うことができます。

 

本質はそこではありませんよね… 純粋に会えるアプリなのに、勘違いしているのがかわいそうです!

 

割り切りで会う人もいますが、素人の女性も多く、見極めができれば出会いにつながります。

それに、18歳未満は登録することができないので、未成年の援助交際トラブルには発展しません。

 

使い方さえ守れば、優良の出会い系アプリなので、しっかり守ってから使うようにしましょう!

ハッピーメールに潜む危険とは?

ハッピーメールは、出会い系アプリの中では会員数も多く、2000万人以上が登録しています。

しかし、その会員数の多さから、快適に利用できないというユーザーも増えています。

 

割り切りトラブルや詐欺被害は、ハッピーメールに限ったことではなく、公になったのがハッピーメールなだけで、他の出会い系アプリでもあり得ること。

そこで、ハッピーメールに潜む危険についていくつか紹介していきましょう。

 

業者を見分けられない危険

割り切り・パパ活が多い危険

 

いずれも、快適にハッピーメールを利用したいと思っている人からすると、大敵になります。

 

これらを見分けることができれば、初心者でも簡単に利用できそうね!

業者を見分けられない危険

まず、ハッピーメールには一定数の業者が存在します。

それらを見分けることができれば、有料の出会い系アプリになるかもしれませんが、区別するのが難しいのが現状です。

 

マッチングアプリに比べると、大人の出会いを求めている人が多いというのが原因の一つ。

基本的には見た目で判断するしかありませんが、露骨にエロいプロフィールで誘っている人は大半が業者です。

 

 

この様に、プロフィールで胸を露出していたり、プロフィール文章でアダルトなことを書いている場合は、業者の可能性が濃厚。

相手にする分無駄ですし、業者しかいないのでメッセージを送らないようにしましょう。

 

ハッピーメールで純粋に出会いたいと思ってるなら、まずは業者か素人か見分ける必要がありますね…

 

しかし、これはどの出会い系アプリでも共通していることです。

”業者しかいない”という人もいますが、正しく見分けることができれば、誰でも素人と出会うことが可能。

 

会えないということはありませんし、まずは相手を見極めるところから始めましょう。

割り切り・パパ活が多く危険

ハッピーメールは、会員数が多い分、割り切りやパパ活目的で登録している人が多い印象です。

割り切りについては、先ほども解説した通り、米山元知事も行った援助交際であり、相手から金銭交渉をしてきます。

 

金銭交渉は、アプリ上で行うと利用規約違反でアカウントが停止してしまう可能性があるので、移動先で行います。
(例:ライン、メール等)

近年では、ラインも凍結する可能性があるので、メールアドレスを聞き出してくる人も少なくありません。

 

そのため、メッセージをしているときに、メルアドを聞いてきた場合は、高確率で割り切りだと判断しましょう。

このタイプは、自動返信をしてくる業者とは違って、普通にやり取りをすることができるので、業者かどうか判断することができません。

 

そういう意味ではかなり厄介な存在ってことね…

 

パパ活業者に関しては、下記のワードがプロフィールに入っていたら気を付けましょう。

 

意味が分かる人だけ

夢を応援してくれる人

パパ募集・P募集・P活

 

これら以外にも、様々なワードがありますが、純粋に出会いを求めているという人以外は、業者だと思うことが重要です。

ハッピーメールは、遊び目的の人が多い分、軽い出会いを求めている人がほとんど。

 

そのため、軽い誘い等に思わず乗ってしまいがちですが、業者の可能性があるということも視野に入れて、接することが重要です。

まとめ:ハッピーメールは使えるサイトだけど業者も多い

ハッピーメールの業者事情について解説しましたが、使えるサイトということに変わりはありません。

しかし、業者も多く存在しますし、その辺はしっかり注意したほうがよさそうです。

 

数的な問題もあり、ハッピーメールには2,000万人以上の会員数が存在するので、業者もいて当たり前です。

しかし、マッチングアプリでもほかの出会い系アプリでも、業者がいるのは事実であり、ハッピーメールだけではありません。

 

美人局事件や、米山元知事の割り切り事件が表立っているということが、悪評が付く原因となっています。

実際に利用してみればわかりますが、ハッピーメールは出会える出会い系アプリです。

 

しかし、業者が多いという点を考慮すると、素人か業者か見分けることができる人ではないと、サイトを利用するのは難しいです。

見分け方については、下記のページで詳しく解説しているので、参考にすると良いでしょう。

 

関連記事>>出会い系アプリに存在する業者の特徴と対処法を徹底解説!

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