せっかく使うなら会いたいよね!?使い方と実体を暴露!

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出会い系アプリに存在する業者の特徴と対処法を徹底解説!

「出会い系アプリに存在する業者を知りたい!」

「業者被害に遭わないための対策はある?」

 

当サイトでも、多くの出会い系アプリを紹介しており、会員数も多いので人気である理由がわかります。

優良アプリとして紹介している反面、悪質な業者やユーザーがいるというのも事実です。

 

今回は、出会い系アプリ全般にいる業者の種類と特徴を解説するわ!被害に遭わないための対策についても紹介するから必見よ~!

よくわかる解説

相手にしないのが一番の対策

どの出会い系アプリにも業者は存在する

連絡先を交換しないタイプは即切るべき

出会い系アプリに存在する業者の種類を紹介!

出会い系アプリに存在する業者ですが、大きく分けて3つに分類されます。

いずれも悪質な業者なので、相手にしないことが一番ですが、手口が巧妙化しているので注意したいところです。

 

出会い系アプリに存在する業者の種類

勧誘業者

詐欺業者

個人情報収集業者

割り切り・援デリ業者

 

いずれも悪質なタイプですが、特に悪質なのは割り切り・援デリ業者です。

他の3つの業者は、自動返信やテンプレートメールを使ってくるので、やり取りをするだけでわかりますが、援デリ業者はわかりません。

 

素人の女性が普通に返信してくるので、見分けもつきませんよね…

 

実際、私も数年出会い系アプリを利用していますが、未だに援デリ業者の区別がつかないことがあります。

普通にやり取りして、ライン交換をしたときにやっと気づくというパターンです。

 

被害に遭わないためにも、それぞれ業者の特徴を把握しておくことをオススメします!

勧誘業者

出会い系アプリで、テンプレメールを送ってくる業者の中で、最も多いのが勧誘業者です。

勧誘の種類は様々であり、下記が挙げられます。

 

ビジネス関連

マルチ関連

アダルト関連

 

ビジネス・マルチに関しては、”稼げますよ”という話を持ち掛けてくるので簡単にわかります。

”あなたも人生変えませんか?”等といきなりメールで送ってくるので、気づかないほうが可笑しいくらいです。

 

 

こういう人は、プロフィールに記載していることがほとんどなので、やり取りする前に確認してみると良いでしょう。

アダルト関連については、エロいメッセージを送ることで返信してきたら勧誘するというパターンです。

 

 

掲示板には、このようにエロい投稿がありますが、メッセージを送ると勧誘メッセージが届きます。

正直にライン交換をすると、下記のようなラインが送られてくるので要注意!

 

 

これなら、即業者だとわかるから大丈夫ね!

 

出会いに発展することはありませんし、相手から誘われてもスルーすることが重要です。

勧誘業者の目的は、金銭搾取がメイン。

 

URLを送って登録すれば、広告収入として報酬を得ることができるので、行う業者も増えてきているわけです。

詐欺業者

勧誘業者の次に多いのは、詐欺業者ですね。

手口については、勧誘業者とほとんど変わらず、エッチな内容でメッセージを送ってきてラインやカカオに誘導するというもの。

 

そのあとに、悪質なサイトに登録させるためのURLを送るというパターンです。

URLは、アフィリエイトサイトのものではなく、詐欺サイトに誘導するというものです。

 

 

アプリストアにもありますが、ラインが使えなくなるということから、高額なポイントが発生する悪質アプリに誘導させるわけです。

そこでやり取りをすれば、業者に何%かのバックが入るという仕組みになっています。

 

かなり悪質な手口ですね… 架空請求と変わりません!

 

架空請求も存在し、アダルトサイトや高額ライブチャットのURLを送って登録させることで、高額請求をするという手口です。

請求されたからといって支払う必要はありませんが、脅迫などをされたら思わず支払ってしまう人も多いでしょう。

 

仮に、架空請求被害に遭った場合は、無視するかブロックするかして難を逃れましょう!

電話番号等の個人情報を教えていない限りは、特に問題ありません!

個人情報収集業者

出会い系アプリには、個人情報を収集するタイプの業者も存在します。

唐突に連絡先を聞いてくる人は、個人情報収集型の業者の可能性があるので、注意したいところです。

 

 

ジャンルは様々ですが、自らメールアドレスを公開してくるパターンが最近では主流です。

自分のアドレスを公開しているなら、警戒心も薄れて、思わず返信したくなるところですよね。

 

相手から教えられたら、自分も教えないわけにはいかないわよね!

 

実際に、フリーアドレスで送られてきたメールアドレスにメッセージを送ったのですが、返事は一切来ませんでした。

どちらかというと、投資関連の迷惑メールが増えた気がします。

 

 

それも連投で送ってくるので、非常に悪質です。

開いたところで、ウイルスに感染するわけでもないので問題ありませんが、個人情報収集業者はこの様な手口でメッセージをしてきます。

 

アドレスを収集するだけして、あとはマルチや投資系のメッセージを送り続けるというもの。

中には、マルウェアのウイルスを添付して、ハッキングするというタイプもあるみたいなので、その辺は注意したいところです。

 

そもそも、出会い系アプリで、女性からメッセージが送られてくることは少なく、危機管理が徹底している人なら自分から情報を公開することはありません。

 

安心していても、悪用の心配があるから相手に連絡先を聞いてしまいますね!

 

そのため、相手が連絡先を教えてきた場合や、数通で連絡先交換を持ち掛けられた場合は、高確率で個人情報収集系なので要注意です!

割り切り・援デリ業者

出会い系アプリの業者で、最も厄介なのが割り切り・援デリ業者です。

上記で紹介した業者は、自動返信をしてくるタイプなので、脈絡がない返信をすることからすぐに業者と判断できます。

 

しかし、援デリ業者に関しては、素人が業者に扮していることから普通にやり取りをするというのが特徴です。

連絡先交換をしても普通で、会ったときに交渉されるパターンもあれば、会う前に条件交渉をされます。

 

 

実際に、私のもとに届いた1通のメールですが、ママ活をしたいという旨のメールでした。

どうやら、月に3~6万円程度援助してくれるという内容でしたが、最初に会うときは前金で3万円を支払う必要があります。

 

そして、相性を確認して内容に問題がなければ、翌月からお小遣いを渡してくれるというパターンです。

最初の前金3万円というのは、援デリ業者の特徴であり、お店が女の子をホテルにあっせんして行為を済ませるというものです。

 

注釈でもある通り、”一度で関係が終わりそうだと感じたら断る”と記載しているので、最初から断る気でいることがわかります。

いまだにこの様なメールに引っかかる人がいるとは思いませんが、どういうタイプでも一度しかあってくれないので、高い授業料になるだけです。

 

出会いに発展することはないし、最初から会わないほうがよさそうね…

キャッシュバッカーとはどういう存在?

出会い系アプリには、キャッシュバッカーというタイプの業者も存在します。

紹介した業者とは少し異なる部分があるので、こちらも解説しておきます。

 

キャッシュバッカーとは、出会い系アプリにいるキャッシュバック制度を悪用した業者のことを指します。

Twitterではメルレと呼ばれることも多く、一定のアクションを起こすと女性にポイントやマイルがバックするというシステムです。

 

 

実際に、メルレとして活動している人が、収益を掲載していました。

このタイプは、メッセージをしても会うことはありませんし、無駄にポイントを消費するだけなので相手にしないようにしましょう。

 

メッセージ送受信

掲示板投稿

写真へのアクション

 

このほかにも、男性が何かしらのアクションを起こしたときに、女性に数ポイントが入るようになっています。

基本的にはどの出会い系アプリでも導入されている制度であり、本来は”女性会員数を増やす”という目的で行っていました。

 

出会い系アプリは、どうしても男性会員が増える傾向にあり、女性会員が利用して得するようなシステムを模索したところ、キャッシュバック制度が施行されたわけです。

女性は、登録して男性とも出会えて、おまけにキャッシュバックでお金までもらえるとなると、利用しない手はありませんからね!

 

その、キャッシュバック制度を悪用しているのが、キャッシュバッカーというわけです。

 

本気で会おうとしている男性の気持ちを踏みにじる行為だから、かなり悪質だということがわかるわね!

キャッシュバック制度の詳細

キャッシュバック制度については、明記されていないことがほとんどですが、ポイントバックの詳細がPCMAXに記載されていました。

 

 

PCMAXではマイルと呼びますが、掲示板からメッセージを送ったり、プロフィール写真を見たりするとマイルがたまるようです。

ちなみに、”掲示板経由で返信がない人にメッセージをした”場合は、下記のマイルがたまることになります。

 

相手が初めて:5マイル

返事がない投稿:10マイル

メッセージ送受信:5マイル

 

20マイルが1通当たり入ってくるということなので、20円相当のポイントをもらうことができます。

これを100回繰り返せば、2000円相当を稼ぐことができるわけです!

 

女性会員なら、1日100通は余裕でできるから、副業としてする人がいるのもわかるわね!

 

しかし、PCMAXでは現金と交換することができず、景品と交換することになります。

景品はお菓子や雑貨といったものから、美容コスメ・家電まで様々であり、売ればお金になるものも存在します。

 

 

ハッピーメールやワクワクメールは、現金と交換することが可能なので、ガチでキャッシュバッカーとして活動している人もいます。

相手にしても発展しませんし、生産性もないので最初から相手にしないことが一番です。

キャッシュバッカーの見分け方

キャッシュバッカーの話を聞いて、”自分も被害に遭うのではないか”と思う人も少なくありませんが、簡単見分けることができます。

キャッシュバッカーは、サイト上でやり取りをしないと、利益にならないことから頑なに移動することを拒みます。

 

出会い系アプリでは、連絡先交換をすることが重要だということを解説していますが、ポイントを節約したい人は特に交換必須です。

キャッシュバッカーの場合は、やり取りをサイト上で完結したいということもあって、あらゆる理由付けを行います。

 

まだ早いから

もう少しやり取りしてから

会うまで交換できない

 

これで納得する人も多いようで、結局ずるずると引きずってしまうことが多いようです。

確かに、出会い系アプリにいる女性は慎重で、断るのも理解できますが、10~20通程度やり取りをしたら大半は交換してくれます。

 

そのくらいやり取りしていれば、警戒心も薄れるから交換してもいいわよね!

 

それでも、交換に応じない場合は、キャッシュバッカー確定なので相手にしないようにしましょう。

10通で交換してくれない人は、20通メッセージを送っても交換してくれないので、相手にする分無駄です!

 

ポイントを有効活用するためにも、相手のことを把握した上でやり取りしましょう!

補足:ドタキャンされた場合はキャッシュバッカーの可能性あり!

キャッシュバッカーの中にも、会う約束を持ち掛けてくる人がいます。

本来、キャッシュバッカーは”会えないもの”と認識されているので、会う約束を持ち掛けてきた時点で、安心する人も多いようです。

 

しかし、会う約束をするまでは良いですが、それが連絡先を交換しているかどうかによって内容は変わってきます。

仮に、連絡先を交換していない場合は、相手が業者である可能性が高いので、要注意です!

 

やり取りするだけして、あとはドタキャンするというタイプですね…

 

会う約束をすると、下記のやり取りをすることができて、普通にメッセージするよりもやり取り数を稼ぐことが可能です。

 

会う約束をする:10通程度

会ったときの話をする:10通程度

会う当日のやり取り:20通程度

 

あくまでも目安になりますが、人によっては100通程度やり取りをすることもあって、女性には相当数のポイントがキャッシュバックされます。

そして、何か理由付けをして断ればドタキャンが成立するので、残るのは相手から搾取されたポイントの虚しさしかありません。

 

早い段階で相手を見極めないと、トラブルになることがあるし、見極めが肝心ね…

業者・サクラ被害に遭わないための5つの対策!

出会い系アプリに存在する業者の種類を紹介したので、被害に遭わないための対策をそれぞれ紹介します。

今回紹介できるのは、5つの対策になります!

 

業者被害に遭わないための対策

アダルトな投稿にアクションしない

女性からのアクションは無視する

プロフィールを見て怪しかったらメッセージを送らない

連絡先交換に応じなかったら別の人を狙う

金銭交渉をされたら通報する

 

これらをしっかり意識していれば、特に問題ありません。

業者トラブルに遭うと、金銭的な負担も大きくなりますし、詐欺・勧誘行為等に巻き込まれることもありますし、要注意です!

アダルトな投稿にアクションしない

出会い系アプリを利用していると、アダルトな投稿をしている人が数多く存在します。

主に掲示板ですが、最近では日記機能などでもアダルトなものを投稿している人も多いようです。

 

 

当然、このようなタイプには惑わされず、メッセージを送らないようにしなければなりません。

業者の意図としては、”アダルトな投稿をして男からメッセージをもらう”というものがあるので、相手の思うツボです。

 

業者とメッセージをしても、発展しませんしトラブルになるだけなので、相手にしないようにしましょう。

初心者はアダルトな投稿に惑わされてしまう可能性があるので、しっかり注意したいところです。

女性からのアクションは無視する

出会い系アプリを利用していれば、女性からアクションが来ることがあります。

本来は、男性からアクションすることが多く、アプローチする手間が省けるので良いと思う人も少なくありません。

 

 

この様なメッセージが来ても、相手にしないようにしましょう。

どのメッセージでも、女性から来たメッセージは、高確率で業者からのお誘いメールの可能性が高いからです。

 

 

実際に、私に自発的にメッセージを送ってきた女性は、ほとんどが利用停止処分を食らっているので、業者だと認定された証拠。

エロい内容で送ってきたら、99%業者なので、メッセージに応じないことが重要です。

 

そもそも、女性ユーザーはメッセージを送らなくても、男性からメッセージが来るから問題ないわよね!

 

業者とやり取りをすると、それだけで時間の無駄になりますし、最初から相手にしないようにしましょう。

メッセージを送るときは、男性からと決めておくと、業者被害に遭わずに済みますよ!

 

相手の動向を確かめるために、マナー返信をするというのも一つの方法です。

脈絡のない文章が送られてきた場合は、業者だと認定しましょう。

プロフィールを見て怪しかったらメッセージを送らない

業者を見分けるためには、プロフィールを確認するようにしましょう。

掲示板投稿でも問題ありませんが、相手が掲示板を投稿していない可能性もあるので、プロフィールを確認するのが一番です。

 

 

確認する項目は様々ですが、一番はアダルトなことを書いているかどうかです。

プロフィールを見た段階で、アダルトな内容が書かれている場合は高確率で業者の可能性が高いので注意が必要。

 

理由は、”アダルトなことを書いて男性を誘惑する”というのが一番でしょう。

長年利用している人なら、上記のプロフィールを見ればすぐに業者だとわかりますが、初心者はわからないことがほとんど。

 

確かに!アダルトなことが書かれていたら、思わず近づいちゃいそうよね!

 

掲示板でもそうですが、基本的にアダルトなワードが書かれている場合は、99%業者と判断しても良いでしょう。

仮に素人の女性だとしても、割り切り・援デリ業者の可能性が非常に高くなります。

 

この場合、やり取りする価値もないので、別の女性を狙うようにしましょう。

補足:ハッピーメールで業者を判別する方法

出会い系アプリには、多くの業者が存在しますが、少しでも業者を見分けることが、アプリを使って出会う方法です。

そこで、ハッピーメールで少しでも業者を判別する方法について解説したいと思います!

 

プロフィール検索を使って判別する方法ですが、下記を意識するようにしましょう!

 

ポイント

画像:とにかく画像あり

使用端末:PC以外

自己紹介:自己紹介あり

日記:日記あり

過去の利用:過去3日以内あり

掲示板:掲示板なし

興味あること:アダルト目的お断り

 

これらの条件で指定すると、業者をゼロに近くすることができます。
※割り切り・援デリ業者は表示されます

 

自動返信の業者はほとんど存在しなくなるので、あとは素人の女性を見極めてメッセージを送るだけでよいです。

実際に表示される女性ですが、下記のような人が表示されます。

 

 

真剣に恋愛したいという人もいれば、軽い飲み友達を募集している人も存在します。

”このようなタイプを狙ってもセフレにできない”という人がいますが、出会い系アプリに登録している以上、大人の関係になることを把握している人がほとんどです。

 

流れで誘ってしまえば、案外ヤレてしまう人も多いので、ねらい目ですよ~!

 

警戒心が薄い人も多いので、そういう人を積極的に狙っていけばよいかもしれませんね!

連絡先交換に応じなかったら別の人を狙う

女性とやり取りをしているときに、連絡先交換をしようとしたときに、交換に応じない人が存在します。

キャッシュバッカーのセクションでも紹介しましたが、連絡先交換に応じない場合は、別の人を狙うことをオススメします!

 

その時点でやり取りしていても無駄ですし、発展することはないので生産性はありません。

連絡先交換の目安は様々ですが、10通~20通程度送って交換に応じなければ、キャッシュバッカーと判断しましょう。

 

”もう少しメッセージをしたら大丈夫”と思う人もいますが、10通送っても交換してくれない人は、20通送っても交換してくれません。

そのため、一度連絡先交換を断ってきた場合は、その時点で別の女性にシフトチェンジすることをオススメします!

 

長々とやり取りしていても、発展しないだけだから潔く切ったほうがいいわね!

金銭交渉をされたら通報する

割り切り・援デリ業者に限ったことですが、まれにやり取りをしているときに金銭交渉をされることがあります。

やり取りしているときに、金銭交渉をしてきた場合は、相手にせず即通報するようにしましょう。

 

どの出会い系アプリでも、金銭交渉は全面的に禁止されており、金銭目的でアプリを利用できないようになっています。

キャッシュバッカーは別として、割り切り交渉で「3万円ホ別」「ゴムあり苺」等の隠語を使ってくることもあります。

 

解説すると、下記の通りになります。

 

  • 3万円ホ別:3万円+ホテル代別
  • ゴムあり苺:ゴムありで1万5千円

 

この様な内容でも、運営は金銭目的と判断してくれるので、強制退会してくれるので安心です。

アプリ内の風紀を保つという意味でも、早急に通報すると良いでしょう。

補足:アプリ外で交渉された場合は通報できる?

業者も割り切り交渉をするときは、アプリ上で行うことはありません。

利用規約に違反しているので、アカウントを利用することができなくなれば、活動することができなくなりますからね!

 

冒頭でも触れた通り、メールアドレスを交換したりして、割り切り交渉をしてくることがほとんどです。

そこで生まれる疑問が、”アプリ外で交渉された場合は通報できる?”ということです。

 

結論から言うと、できなくはないです。

 

曖昧な答えね!はっきりしなさいよ!笑

 

ここまで曖昧なのも、アプリ外の場合は運営の管轄外であり、出会い系アプリの規約に違反しているわけではないからです。

例えるなら、喫煙の話が最も分かりやすいと思います。

 

駅やデパート内で喫煙するには、指定の場所に行く必要があります。

当然、室内でうろつきながら喫煙するのは条例違反ですし、禁止されていることなので処罰を受けるでしょう。

 

しかし、外に出てしまえば、指定の喫煙場所以外でも喫煙することは可能です。(路上喫煙)

常識に反していますが、周りから注意されるだけで、条例に違反しているわけではないので逮捕することができません。

 

 

出会い系アプリと比較した図になりますが、管轄外とは言えど悪質なユーザーということに変わりはありません。

実際に受けた被害とともに、運営に通報することで、然るべき処分を下してくれることもあります。

 

その場合は、金銭交渉の内容がわかるスクショ等があると、通報しやすいですね!

まとめ:出会い系アプリの業者は相手にしないのが一番の対策

出会い系アプリに存在する業者について解説しました!

業者は、残念ながらどの出会い系アプリにも存在するので、特徴を把握して然るべき対処をしなければなりません。

 

対策も紹介しましたが、一番は相手にしないことです。

アダルトな内容でプロフィールを作っている人や、メッセージを頻繁に送ってくるタイプは、間違いなく業者です。

 

相手にしても生産性はありませんし、トラブルに遭うだけなので、素人の女性を見つけてやり取りをしたほうが吉。

見分け方がわからないという人は、数をこなしていけば見分けられるようになります!

 

被害に遭わないためにも、しっかり相手を見極めておきたいものね!

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